Fairy Tail

2012春 全国高校体操競技選抜大会 @ 横浜文体


朝晩は時折り寒い日が続いてますが、昼間はすっかり春めいてきましたね。
富士山、まだまだガッツリ厚化粧!今日は風が強くて稜線がボヤけてました。
花粉の飛散が今週末までMAXだそうで症状が出ている方、どうぞお大事に。

高体連主催のセンバツ大会を初めて観戦して来ました。

九州や青森、富山や北海道などなかなか遠征観戦し難かったのが今年は横浜で。
震災の影響で去年の京都大会が中止となった事は、返すがえすも残念でしたね。
中には一生に一度のエントリーだった選手もいたのに。。。

今春、高校を卒業したレベルの高い3年生選手に混じって昨年、それぞれ団体戦メンバーに
名前を連ねていた力のある2年生達が順当に上位に入りました。

高体連のBlogに優勝者の写真と、学年&各種目の順位など詳細なpdfがあります。

あと、客席スタンドには全国各地から大学で指導されている先生方が勢揃い!
早い選手は高3になった直後の全日前後には進学先が決まってしまいます。

それと気になったのは、いつも上位に名前があるハズの清風と洛南の選手が・・・。
特に清風は平成18年度のリョウタカくんから青山、吉岡、横山と4年連続AA優勝が
続いたのに途絶えてしまう。

高校の勢力図も一昨年の鯖江がインハイを制してから少しずつ変わってきたように思います。
今年は市船、鯖江、関西の三つ巴に埼玉栄と大成学院が続くといった雰囲気。

数々の日本代表選手を配している強豪校の巻き返しはあるのでしょうか?
スタンドにはOBの皆様!たくさんいらっしゃったのに。



感想は思い出せる範囲で少しだけですが、、、と言いつついっぱい書いてしまった^^;


’11 全日本団体&種目別 決勝後半


テレビ朝日、GPシリーズを放送してるんですね。フィギュアスケートもシーズン真っ只中!
真夜中のAM3時に男子フリーの放送ですか・・・。何時になろうとも放送してもらえる
フィギュアファンが羨ましい。体操もG+で復活してくれないかなー。

真央ちゃん久々に優勝決めてGPファイナル進出。内容は、、、色々と大変そうですが
彼女が悲しそうな顔してるとこちらまで寂しくなるので、笑顔でいてもらいたいですね。

さっき深夜のANNニュースで長嶋三奈さんが航平くんにインタヴューしていました。
体操は点数じゃない。究極の美しさを表現して人のこころをつかみたい
自分自身に打ち勝って理想を追い求める、ぶれない姿勢!何度も魅せていただきましょう。


体操W杯東京大会のTV放送27日の14時~15時25分 テレ朝系列です。
女子の解説は上村さん、男子は冨田さんです。引退後、TV解説は初の挑戦!
怖いもの見たさで^^楽しめそうです。

ウチの妹が最近航平くんに興味を持ちはじめて、TV放送と解説者のことを教えると
「え?喋れるの?」と即答されました(笑)体操には興味なかった人間でさえ、冨田さんの
アテネ五輪時の寡黙な雰囲気は覚えてるとのこと。

社交ダンスの競技選手を目指してる彼女に、世選で見せてくれた航平くんの美しい演技&
強いメンタルは大いに刺激になったそうで、チカラ8分目で余裕のあるプログラムを目指し
「背伸びせず、身の丈に合った優雅なステップ」を意識して練習に励んでいます。

今日(26日)の女子個人総合は美濃部さん準優勝!おめでとうございます。
去年の代表落ちをバネに今年は大活躍ですね~。幸先よく女子が表彰台に上がったので
男子も続きたいですね^^


やっつけ仕事みたくなってて申し訳ありませんが
種目別後半、振り返ります。



’11 全日本団体&種目別 決勝前半


一気に寒くなりました。が、週末は暖かくなるそうです。
はぁ。。。また負けちゃいましたね。昨日のセルビア戦のような粘りがなかったかな。

23日の水曜日、国際千葉駅伝をチラチラ見ていて、日本代表チームのユニが最近どこかで
見たことあるな~と思ったら男バレのユニもアシックスで、両脇に羽のような模様が入った
同じデザイン。女子も同じだったっけ?駆け抜ける!羽ばたく!といったイメージでしょうか。

体操はここんところずっとミズノ1社のみですよね。数年前まで3社が協賛して3種類のユニを
個人総合や種目別などでは、選手の好みで選んで着ていましたね。
今年のサブのユニは男子は脇が赤いヴァージョンのみ??色違いはないのかな?
女子はメインの赤に対してシルバーがありましたね。

賛否両論のユニデザインも見慣れてくると不快感も少なくなってくるような。
、、、ですがそろそろ有名デザイナーはご遠慮願いたいわ。

来年5月のNHK杯、日付が一日前に移動して4日~5日になるそうです。
五輪代表最終選考会ですね。あっという間の4年なのか、やっと4年経ったのか。。。
何だかんだ言ってもう半年切っているんですね。ラストスパート!


種目別は協会blogで詳細なレポがアップされておりますので、
 ここでは予選も決勝もひとまとめにツラツラと。

’11 全日本団体&種目別 続・団体選手権決勝


その前に。。。

W杯男子バレー、悔しい虚しい4連敗。。。んー、いいプレー、惜しいゲームもあるんだけど
今日もフルまでいったのにー!詰めが甘い、肝心なところでのミスが響く↓↓↓↓

今日はスタメンで阿部ちゃん、途中から米山くんが出てアロ大活躍!清水の替わりに出た
山本も久々に長くコートに居て渋い動きをしていました。
欧州チャンプのセルビアをあそこまで追い詰めたのになー。ブロックも良かったのになー。
この流れ、このスタンスで次こそ一勝を!!

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Yahooの体操板に国技館で開催されるW杯東京大会のニュース、いっぱい来てます。
航平くんは鉄棒でカッシーナを見せてくれるそう。野々村くんは3位以内を目指すと控えめ。
初お披露目のツーショット!! by サンスポ
大相撲の聖地で初めて行われる体操競技!選手も観客も初体験ばかりでワクワク^^

そういえばシュツットガルトW杯ではフィギュアでいう「キス&クライ」みたいなスペースに
出場選手が常時待機していましたね。得点を待つ間、カメラにずっと抜かれていました。
エスコートしてたのは宇宙人みたいな体型(小顔、首がメチャ長~、なで肩)の女性^^;
モデルさんか元体操選手でしょうか?ドイツの国際大会はこういった演出が多いみたい。

そうそう、コトブス国際も得点を待つ間はキスクラに座っていました。エスコートは
レオタード着た小学生ぐらいの女の子で、これまたメチャメチャ可愛いかった。

日本も全日本種目別決勝の時は、8名待機できるキスクラ作ればいいいのにね。
演技前と後、会場進行係が選手紹介と得点をその都度アナウンスしてくれるとか。
(今大会もシツコクDJ置いてたけど全く使えない、観客とっくに把握してることを堂々と言い放つ等々)
色々と大会を盛り上げる工夫をすれば、もっと楽しめるのにな~と思いました。

国技館W杯は8名のみの演技なのでキスクラ、あるかもしれませんね。

ではでわ、全日団体戦の続きを少し。



’11 全日本団体&種目別  団体選手権決勝


先週の18日、内村航平選手が母校の日体大から特別栄誉賞を授与されたそうです。

この日は横浜アリーナで行われた母校の体育研究発表会実演会があり、VIP席で堪能。
体操競技部も毎年参加してますね。航平くんも毎年じゃなかったけれど何度か演技したハズ。
院生の理恵ちゃんは演技したそうです。

今年の3月まで学生だったのに「懐かしい思いがこみあげてきた。」とは、きっと毎日がとても
充実していて学生時代の思い出も遥か遠い日々のことのように感じているのかもしれませんね。

そんな世界王者も、この千葉ポートアリーナは苦い想い出だらけだったんじゃないかと^^;
いや、苦い中にもステップアップができた縁起のいい会場だと思われます。

2007年の航平くん大学1年時、2次選とNHK杯はこの千葉ポトアリで開催されました。
シュツットガルト世界選手権日本代表と、バンコクユニバ代表を決める選考会。。。

今でこそ視聴率100%の航平くんの演技ですが、当時は得意な床跳だけは抜群だけど
他4種目は全く持って安定せず、観ていてタメ息の連続で「うわっまた落ちてるよ・・」
鉄棒なんかいっぺんに2回も落ちてたし、あん馬も2次選1日目からN杯1日目まで
3日連続落下↓平行棒はトコトコ歩いて得点伸びず。

で、この年のN杯は冨田さんが日本代表に内定していてオープン参加で演技。
優勝したのは徳洲会の桑原くんで、1組の鉄棒が先に終わり優勝者が決定して場内が
ザワザワし始めた時で、あん馬のみ進行が遅れていて、その最終演技者が航平くん。

あの時、彼に注目してたのは日体大応援団と御家族とあん馬前の一握りの観客だけだったんじゃ
ないかと。視聴率10%にも満たない中で、落ちまくっていたあん馬が漸く通ってギリギリ!
ユニバ代表の5人目に滑り込んで、その瞬間から彼の快進撃が始まりました。

もしユニバ代表になっていなかったら代表合宿に呼ばれることもなく、進化の度合いが少し
遅れていたかも。貴重な海外の大会を経験したことで直後のインカレ優勝にもつながったし。

千葉ポートアリーナは彼にとって、失敗を大きな糧として這い上がり、翌年の五輪AA銀メダル
~世界選3連覇の今現在に至っている、とても意義のある試練を乗り越えた、忘れられない
会場だと思われます。(御本人、コロッコロ忘れてたりして^^;)


んー、これと同じ内容、以前にも書いた記憶が。。。でも私の中でも本当に、特別に印象に残る
2007年春の選考会でした。航平くんと同じようにこのポトアリで演技したことをステップアップに
彼に続く世代の選手たちが、世界に羽ばたいて行ってもらえたら嬉しいですね。


前置きが長くなりました。団体戦少しだけ。。。


’11 全日本団体&種目別  市立船橋、団体戦で大健闘!


その前に。。。

明日(12日)から始まるプロ野球日本シリーズ!
第2戦の福岡 Yahooドーム の始球式内村 航平選手が登場するそうです♪

へぇ~、今まで日シリに冠スポンサーなんてついてたっけ??なんか今年は特別みたいですね。
九州出身で「時の人」で所属企業関連選手・・・これ以上にない人選でしょう。ドアラも来るのか?
バク転競演、是非ぜひ!対戦カードには全く興味ありませんが、この日は必見ですね(^^)

あと今日の朝日新聞朝刊にも航平くんコラム、来ているそうです。

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今週末にドイツ・シュツットガルトで開催されるFIGW杯シリーズ個人総合に、日本から
野々村 笙吾選手が出場します。シニアの国際大会、デヴュー戦となります。

DTBポカールって以前は種目別の大会だったような記憶がありますが、今回は個人総合。
出場選手(8名)が豪華過ぎですね~先日の世選AA決勝10位以内の選手が5名も!!!!

野々村くん大抜擢ですね^^先日、スタンドから観ていた舞台に立てるチャンスをGetしました。
結果に捉われることなく、こころ置きなく自分の力を試してきてください。
初めての大舞台を楽しむことができますように・・・日本の空の下から応援しております。

全日本の団体戦、高校生チームを中心に。

’11 全日本団体&種目別  ジュニア選手が表彰台へ!


今年も去年の山口大会に負けず劣らず、中高生諸君の頑張りが目を惹きました。
先日のエントリーの殊勲賞に2つ補足します!

種目別ゆかで2位に入った中学生の白井健三選手!NHKのニュース番組内でも
特集されていまして、期待通りの活躍で会場も盛り上がりましたね~。
フロア近くに大勢来ていた鶴見ジュニアの応援団に向けてのガッツポーズも初々しく^^

1節目の後3回半~前1回から軽いタンブリングで目を奪われ、終末ワザのテンポ宙~
後3回まで高さも勢いも変わらず、着地もほぼ全てきれいにまとめあげていました。

後3回半~前ハーフは、お兄ちゃんの勝太郎くんや栄の加藤凌平くんが実施しています。
年々、高難度なシリーズを跳ぶ選手が増えてきていますね。
決勝に残った仙台大の宗像くんも個性的&積極的なDスコアアップの構成で、見ていて
とても楽しかったです。

中学生の種目別表彰台は16年前の、あん馬@鹿島さん以来!おめでとうございます。
航平くんと一緒の表彰式では頭グリグリされまくられ、嬉しそうな笑顔が印象的でした。
これからの活躍&成長を温かく見守っていきたいと思います。

あと一人、中学生の活躍に話題をさらわれ、割をくった感じで少々気の毒でしたが
種目別跳馬で優勝した習志野高校3年の小倉佳祐選手も大金星!

決勝進出者が軒並2本目のDスコアダウンで挑む中、ただひとり7.2(内規0.2)の跳躍を
2本揃えて堂々の優勝!おめでとうございます。高校生の優勝は鉄棒@埼玉栄時代の
星くん以来!自信満々で、この大会にピークを合わせた気迫が伝わってきた跳躍でした。

  (跳馬で優勝する)自信はあった。
  世界で活躍する選手になりたいので、苦手な種目も鍛えたい。


うんうん、他の種目の底上げ、期待していますからね。
2年前に大学2年生がロペスとヨーⅡを揃えてきた時も「低年齢化してきたな~」と
驚いたのに、今やジュニアの選手が高難度を2本まとめあげる時代になりました。
韓国ヤン・ハクセンの予備軍が日本にも存在していることは頼もしいですね。

いやホント、この「体操競技」の世界はいったいどこまで進化を成し遂げていくのでしょ?
全ての象徴が世界王者のKohei UCHIMURAであることに異論はありません。

明日は市立船橋と埼玉栄の団体戦を少し振り返ってみます。

’11 全日本団体&種目別  「進化とまらない」@内村航平


種目別決勝「ゆか」演技も国内最高Dスコア達成!!(国際大会だとどうでしょ?ちょっと調べきれず)
ゆかルールがマイナーチェンジしてから6点台半ばを構成するのが精いっぱいな雰囲気なのに
とうとう7.0!(国際基準)まで行ってしまいました。

<スポーツ報知より抜粋>
  世界選手権と同じく、最高G難度リ・ジョンソン(後方かかえ込み2回宙返り3回ひねり)
  から入った床は、イチかバチかの賭けだった。種目別で金に輝いた世界体操から
  演技構成を変更し、Dスコアは6・7から国際基準で7・0に相当する世界最高レベルに。
  練習でも2回中1回しかやり通せていなかったが、本番では意地でまとめ上げた。

  「自分の中で(Dスコアの)限界は鉄棒が7・9、床が7・2。そこに向かって段階的に
  やっている」と内村。恐るべき22歳は来年の五輪制覇に着実に近づいている。

 

種目別決勝「ゆか」演技構成を書き出してみました。


’11 全日本団体&種目別  「まだ限界じゃない」@内村航平


7日(月)の新聞の体操記事は「出場3種目の難度を上げ完全V」などなど。
国内最高点 16.750 (D-7.7 E-9.050)を出した種目別決勝鉄棒の話題で持ちきりでした。
16.750という超絶ハイスコアが16点台を連発できる跳馬の得点ではない事がスゴ過ぎ!

ハイリスクでもハイスコアを出すことができる航平くん。

年下の難敵の挑戦を受けて立つ時も、むしろそれを喜んでいるかのような活き活きとした
表情で、終始ニコニコと楽しそうでした。
長崎県民栄誉賞受賞!」も決まったようです。おめでとうございます^^

鉄棒(D7.5+0.2内規加点)7.7の内容を書き出してみました。


’11 全日本団体&種目別  prologue


11月だというのに上着いらずの暖かい日が続きます。
千葉ポトアリ3日間の Carnival!!
選手及び関係者の皆様、観戦されたファンの皆様、おつかれさまでした。

最終日の種目別決勝!盛りあがりましたね^^
次世代選手の爽やかな活躍、次々とお披露目される大ワザ、オーラスは世界王者が
着地を気持ち良く決めて来年のロンドンにつなげる架け橋を演出してくれました。

今後は代表選手が出場する国際大会を除き、来年春まで国内の主要大会はありません。
オフシーズンに突入します。せっかくこの世界選で獲得したファンの興味が薄れることの
ないよう、定期的にメディアに取り上げてもらえればいいのですが。

最終日、タクシーを待つ会場玄関付近に行くと、出場選手を待ちこがれるファンが鈴なり!
70~80人以上は居たでしょうか?若い女性に混ざって男性の姿もけっこう見えました。

東京世選のテレビ放映効果&連日のメダル獲得ニュースは、航平くんが以前から望む
「体操を知らない人が見ても美しいと思ってもらえるような演技」が
お茶の間に浸透したようで、半年前に見た寂しい光景 (おじさまがポツンとひとり) から一転
こちらまで嬉しくなりました(^^)


大会の様子や詳細レポはwebニュースや協会blogにたくさん来ているので、ここでは
思い出せることだけ呟きます。今大会で印象に残ったこと。

ファンの期待に応える、世界レベルの演技を見せてくれた世界選代表メンバー

殊勲賞として
初の団体6-3-3制に全く気後れすることなく、Wエースを盛り立てる三番手を任された
1&2年生がパーフェクトの演技を見せてくれた、市立船橋高校 「堂々6位入賞」!  

<協会blog@団体レポより抜粋>
2位以下の争いに関しては、ローテーションが終わるごとに順位がめまぐるしく変化する
状況となった。そんな中、高校生チームの市立船橋高校が野々村笙吾、今林開人を軸に
安定した演技を披露し、6位と健闘したことは賞賛に値しよう。


おめでとう、本当におめでとう。本当に感動しました!こちらは後で少しレポします。


敢闘賞として心に残った選手は
徳洲会の斎藤優佑選手と、朝日生命の岡村康宏選手。

優佑くんは出場した種目別予選(吊り輪、跳馬、鉄棒)3種目とも決勝に進出。
吊り輪演技の途中でプロテクターが切れるアクシデント発生!新品をはめて再び演技続行。
次の跳馬と鉄棒。何事もなかったかのように勢いよく跳び&回り、跳馬で銀メダル獲得!
鉄棒は惜しくも4位でしたがアドラーハーフ~コールマンのシリーズ、カッシーナ等をいれた
ハイリスクな構成を成功させる。

めちゃめちゃカッコ良かったです!素晴らしい精神力でした。優佑くんも地元市船出身。
後輩たちの活躍にも刺激され、逆に彼らも先輩の頑張りに感銘を受けた事と思われます。

岡村くんは日体大3年時に頭角を現し始めた頃の勢いが戻ってきたようで、各種目それぞれ
攻めの演技を展開していました。吊り輪の力技オンパレード、平行棒の前方系抱え込み
2回宙などなど、全社から好調な雰囲気そのまま持続。ほっこり頼もしかったです。

選手の皆さんへ、素敵なパフォーマンスを本当にありがとう!


つづく。。。